東和工業株式会社

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ゆ党。(カテゴリー: 社長のつぶやき)

更新日:2021/04/10

むかし、とりとけものはいつもケンカをしていました。
こうもりは「わたしはとりの仲間です!」と言ったり、
「わたしはけものの仲間です!」と言ったり、
自分の得になるようにコロコロ立場を変えていました。
やがて、とりとけもののケンカが終わりをむかえました。
こうもりは今まで自分勝手に立場を変えてきたので、
とりにもけものにも仲間はずれにされてしまい、
暗いどうくつでさみしく暮らすようになったとさ。
 
ご存じの人も多いでしょう。有名なイソップ童話
「とりとけものとこうもり」のあらすじです。
 
この話を聞いてどう感じるでしょうか。
世の中そんなに都合よくはいかない。
当然だ。人間の社会ではあり得ない。
所詮は物語の中だけの話なんでしょ?
  
けど、こういう人たちって現実にいるんです。
 
今、日本の国土が外国人に買われています。
それも「反日」を掲げる国の悪意ある連中から。
 
水源をおさえられるだけでも日本人にとって
大きく国益を損なうことだと思うのに…。
 
自衛隊の基地を見下ろす高台や、重要施設の
隣地を買われて、港湾から出入りする船舶の
情報が筒抜けになるなど国防における大問題。
(すでに海上保安庁の船は監視されてます)
 
安全保障上の重要な土地の買収対策として政府が
土地利用規制法案についての検討を始めたところ
「党として決して反対しているわけではない」
と言いながら「消極姿勢」という格好で
事実上グダグダにされてしまいました。
売国奴ならぬ、売国土と罵りたいよホント。
 

また、ここにきて広く知られることとなった
ウイグルの人権弾圧についても、欧米の各国が
非難決議を採択し始めました。ようやく日本も
重い腰を上げて超党派議連が決議採択への
働きかけを行っていましたが、その直前で
「待った!」がかかったのです。表向きは
反対ではなく延期ということらしいですが、
総理大臣が大統領に会いに行く直前での
決議採択は阻止したいという思惑が透けます。

 
「我々は援護射撃をしてますよ!」って、
一体誰の方を向いて活動してるのでしょう?
 
しかも、幾度となくあの海域に船をよこし、
さも自分たちが実効支配しているかのような
振る舞いをしている某国海警局に対して、
全く相手にならないような装備でしか
対応することができない海上保安庁。
それが国土交通省の傘下にあることが
問題視されているのは、国土交通省の
大臣枠が長年定席とされてきたことと
大いに関係があると思えてなりません。
 
今年は衆議院選挙が行われる年です。
オリパラ東京大会の前に解散されるかも
知れないと報じられたりもしますが、
れいの流行り病を熱心に伝える様子から
野党の準備が整わないうちは選挙しない。
秋以降で解散総選挙となったとしても
リモート投票などは行われる訳もなく
史上最低の投票率だって十分あり得ます。
 
となると、集票マシーンと呼ばれる
某宗教団体と政党が勢いを増してくる?
「平和と福祉」を前面に打ち出しながら
実際やってることはそれと対極にある
某国への援護射撃が如き骨抜き工作。
(ただし、昨今の人権弾圧に加担している
実態を知って苦悩する人も多いらしい)
 

 
与党自民党が衆院議席の6割を持っても
わずか数%の少数政党が有する組織力を
頼りにする。そんなに選挙が怖いのか?
 
実は、自民党の立党宣言にはこう書かれてます。
 
われら立党の政治理念は、第一に、ひたすら
議会民主政治の大道を歩むにある。従ってわれらは、
暴力と破壊、革命と独裁を政治手段とする
すべての勢力又は思想をあくまで排撃する。
 
だったら排撃しろよ!
 

もういい加減飽きました。言うなれば、
危ないクスリに手を出してるようなもの。
そんなもん、今スグやめないといけません。

 
与党を蝕む党内野党はトロイの木馬や
ガン細胞にも等しい存在と私は思います。
 
国益を損なう不良分子は切り離して
しっかりとした安全保障対応へと
突き進まれることを強く求めます。
 

 
役人が7万円のメシを奢られたとか、
ホントどうでもいい。コロナ対策や
原発処理水の扱いも大切でしょうが、
細かい話は小委員会でやってくれ!
 
日本という国が国民の支持する価値観、
すなわち、自由、人権、民主主義、
法の支配、世界平和などを守ること。
それさえやってくれたら経済活動や
生活支援などはさほど重要ではない。
国民はそこまでやわではありません。
 
国防や人権問題に関わることこそが
国会の本会議でやるべき重要案件です。
 
血税の使われ方が他国を利することと
ならぬように、関係各所に巣くってる
蝙蝠たちを始末する必要がありそうです。
 
義務と称して課される納税。コロナ禍で
確定申告の期日が延長されても、結局は
締切直前までドタバタしてしまいました。
 
めでたく申告を終えた後はスッキリした
気分で気持ちよく温泉にでも浸かりたい。

そういう、ゆ(湯)党なら大歓迎ですがね。

祝!緊急事態宣言解除。(カテゴリー: 社長のつぶやき)

更新日:2021/03/06

弥生三月。
 
大阪ではめでたく重たい荷物が取り除かれました。
タイトルにも記した通り、行政判断が下ったのです。
それ以降、じわじわと当社をご訪問されるお客さまが
増えつつあります。
 

 
先日も、某国家試験を突破された皆さんが来社され、
学びの場として当社の事業内容をご見学されました。
 
私どものような中小企業がお役に立てるのは誠に光栄。
 
気力に溢れる若い力の羽ばたきをご支援するなど
そうそう出来ることではありませんからね。
 

 
春は出会いと別れの季節。武漢コロナ禍のせいで

出会いや別れもリモート化しつつあるらしいですが、
ヒトというものは本来、アナログな生き物。
やはり対面でのやりとりに勝るものなし!です。
 
緊急宣言解除で人々の往来が徐々に活発化し、
私どもの日常が少しでも取り戻せますように。
 
春はまだ始まったばかり。花粉の飛散と闘いつつ
面白いことに出会えれば、随時加筆して参ります。
 
 
-追 記- 

その後、当社への提案内容を文書にまとめて頂き、

皆さんからのご報告を受けて本件は終了しました。

当社のためにここまで…本当に頭が下がります。

経験を積み、益々ご活躍されることを願っています。

勝手に、Go To…。(カテゴリー: 社長のつぶやき)

更新日:2021/02/14

当社が所在する大阪府への緊急事態宣言再発出から
1か月ほどが経過しました。しかも、既に延長が
決まっているため、宣言解除は3月に入ってからと
覚悟してましたが、そうならないかも知れません。
理由は…府が設けた解除要請の基準を満たしたから。
 
 
 
今のところ、大阪に続いて京都も達成している様子。
ただし、それ自体を良く思わない一部の医師からは
「緩すぎる!」と問題視されているというから何とも…。
 
医療従事者として対コロナの最前線で闘っているかの
ように振る舞う「〇〇医師会」が実は町医者の集まり
だってことは意外と知らされていない事実みたい。
彼らはコロナ対応に従事しない私立医療機関の人たち。
会長は偉そうにしてますが、指定感染症2類相当に
位置づけられた新型コロナ向け病床を提供している
公の病院とは根本的にやってることが違うのです。
 
そこをちゃんと説明しないところにマスコミと
○○医師会双方の闇、思惑一致の構図が見えます。
おそらく2類から5類(インフルエンザ並)に緩めない
理由も、自己保身や既得権益とは無関係ではないハズ。
 
 
 
けど、最終的に決めるのは国民(この場合は府民か?)。
 
つまりは我々が選んだ代表(政治家)の判断なので、
決まったことには従うのが道理。テレビや新聞が
「専門家」を擁して自分たちの利益保持のために
ギャーギャー騒ぐって、無理筋にも程があります。
 
これだけ「感染者」を抑え込んでる日本において
「医療制度が崩壊する!」という妙な暗示に
かけられていること自体が不思議でなりません。
 
お陰で観光業や飲食店は相当に痛めつけられました。
休業の「要請」やそれに従うことへの「協力金」なら
まだしも、営業を続けることで「罰金」を科すとの
議論までなされるって…。何なんでしょうか一体。
 
お陰でどこへ行ってもガラガラです。未だに
満員電車でクラスターが発生していない中、
人のいない場所へ出かける何が問題なんだろ?
 
 
 
マスクの着用、手指の消毒、接触を避ける。
これらの約束事を守りながら、私としては
極力出かけてます。名付けて「勝手に Go To」。
 
当然キャンペーンの対象にはなりませんが、
どこへ行ってもすいてて非常に快適です。
移動の時間も大幅に節約できますから、
キャッシュバックならぬタイムバック。
 
ことわざ「時は金なり」が意味するところは
「時間はお金と同じように貴重なものなので、
 無為に過ごすことなく有効に活用しよう」
ですが、その裏返しみたいに受け止めてます。
 
 
 
すなわち、キャンペーンにのってお出かけする。
それに伴ってオカネが支給されるのは従来型。
対して、キャンペーンなしで勝手に出かける。
何も支給はされないけど、時間に余裕が持てて、
結果としてオカネで時間を買ったかのような
格好になるのが、今オススメしたい楽しみ方。
 
実際問題、行列待ちなどありませんので、
大変お得感があります。ただ残念なのは
あまりにも来客が少ないために営業自体が
なされていないこと。或いは時短ゆえに
その枠内でしか楽しめないことでしょうか。
 
予約が困難なお店や人気のアトラクション、
通常ではなかなか行きにくい目的地へでも
今ならスイスイです。しかも行った先では
歓迎され、良質なサービスを受けられます。
 
 
 
緊急事態宣言解除は歓迎すべきことなのですが、
人々の往来が一気に拡大するでしょうから、
両極端ではない「ちょうどいい加減」って
難しいものだなと考えさせられます。おそらく
それまでの期間はあと僅かでしょうけれど、
この妙な「非日常」を楽しみたいと思います。

本当の危機。(カテゴリー: 社長のつぶやき)

更新日:2021/01/18

緊急事態宣言が一都二府八県に発出されました。
期間は2月7日までとのことですが…、大丈夫?
 
ひとつは、昨年のGW頃にも出されて非常に
評判の悪かったあの政策をまたやるという点。
宣言発出後に人々の往来が制限された前提で、
武漢コロナの潜伏期間を勘案すると効果が
出始めるのは約二週間後とのことでしたが、
実際には全然違う結果となりました。今回も…
 

 

 
どうやら「感染者」という「PCR陽性者」は
緊急事態宣言の発出とは関わりなく、すでに
ピークアウトしていたみたいです。恐ろしや。
 
ふたつに、今現在11都府県に出されてますけど、
宣言発出を希望する県はもうありませんかね?
仮に「要請」されたら断れないとも思うのです。
 
政府の対策会議は感染症と闘っているようで
実はそうではないみたい。気にしているのは
世論です。厳密には同調圧力とブーイング。
 
「出来ることをやるべき時にやらなかった!」
そう非難されるのを恐れているのだと思います。
なので、「いついつこのようなことを決定する
方向で調整しています…」的な報じ方をする。
いわゆるアドバルーン(観測気球)ですね。
 
みっつは、何故に2月7日が期日なのでしょう?
節分や立春を迎えていたとしても、未だ春遠し。
冷え切って乾いた空気を大好物!とばかりに、
武漢コロナはまだまだ猛威を振るっているはず。
期間を延長することもあり得るとは思いますが、
その週からは気になる例のアレが始まるのです。
 

嗚呼、春節。。。 

まさかとは思うのですが、杞憂であって欲しい。
 
あの国のお陰で我々の日常は台無しです。
もう、いい加減に学ばなければいけません。
付き合うべき相手と縁を切るべき相手をです。
 
日本ではテレビや新聞をはじめ学者や官僚にも
あの国に阿るシンパが大勢巣くっています。
彼らの発信する情報によって無垢な国民は
知らず知らずのうちに「洗脳」されました。
けれどネットの登場によってある程度は
それらが軽減され、SNSが普及することで
かなりの人が「覚醒」したのも事実です。
ですが、最近は頼みのネットでさえも危うい。
言論の自由が蹂躙される危機に瀕しています。
 
我々はいつまで毎日「コロナ報道」を見れば?
 
こういう取るに足らない情報が重用される時は
知られてはいけない真の重要案件が動いている!


そう思わずにはいられません。特に米大統領選。
 
今週はついに大領領就任式の日を迎えます。
バイデン次期政権(仮)が始まるようですが、
心許ないことこの上なし。不安しかありません。
 
何故か?
私がときどき読んでいるブログのリンクです。
 
https://yosaku60.exblog.jp/28403475/
 
所詮は他国のリーダーを選ぶ選挙ですし、
誰が当選しても日本がどうあるべきかを
独自に決めればいいだけのことなのですが、
あまりにも膨大な不正と言論弾圧、そして、
メディアを総動員した情報操作によって、
有権者が「洗脳」されていく様をみると、
近い将来にそれを世界の国々にやるだろう。
 
ひょっとすると、日本も既にその餌食か?

とも勘ぐってしまいます。まさしく超限戦!
 
かつて3S政策という、大衆の関心を政治から
遠ざける愚民政策があって、日本でもGHQの
占領下で実施されていました。大昔の話です。
 
けれど、GHQの撤退後もその政策を維持する
ために何故かマスコミが頑張っているのです。

日本弱体化の使命を帯びた番犬のように。。。
 
「気をつけよう、甘い言葉と民進党」…とは
安倍元総理による2016年大分での演説ですが、
 
ホンマ気をつけましょう。マスコミは人が
見たい夢を見せる魘夢(えんむ)の如き存在。
 

 

 
炭治郎のように夢の世界と決別しない限り
「覚醒」はしません。自分で首が斬れるかは
別だとしても、本当の敵は一体何なのか?
やり方を誤れば自滅の刃になりかねませんし。
 
コロナ禍にあって外出や対面接触の機会が
大幅に制限される中で考えるべき大きな宿題。
我々が直面している本当の危機だと思います。

リュウグウへのお使い。(カテゴリー: 社長のつぶやき)

更新日:2020/12/09

連日コロナの話題ばかりでウンザリですが、
久々に胸のすくような出来事に遭遇して
とてもうれしい気持ちになれています。
 
 
 
小惑星探査機「はやぶさ2」が役目を終えて
無事に地球近傍へ帰還しました。カプセルも
予定通り放出・着陸してチームに回収され、
今後はその中身が注目を集めるのでしょう。
 
しかも、当の「はやぶさ2」はまだ宙の上。
 
初号機のように満身創痍ではなく余力半分。
拡張ミッションというボーナスステージへ
元気に旅立っていきました。スゴ過ぎます!
 
 
 
初号機「はやぶさ」の終焉は約10年半前。
数々のトラブルを乗り越えて地球に達し、
カプセルを切り離して大気圏で燃え尽きる。
 
自身がボロボロでも虎の子のカプセルは
身を挺して届けるという究極の自己犠牲。
非常に擬人化されやすいモチーフでもあり、
事実、多くの日本人からも共感を得ました。
 
けど、あの盛り上がりって何だったんだろう?
 
 
 
思わず、そう呟いてしまいたくなるほど、
「はやぶさ2」はミッションレベルが高く、
しかもほぼノーミスで達成したというのに
今回それを取り上げる報道は何故か控えめ。
 
まるで快挙を伝えるのが悪いことのように。
 
知らないことが分かると世界は広がります。
それがために人類が研究・開発を続けて、
文明を発展させてきたのは間違いありません。
 
 
 
高い技術を持つ日本はそのトップランナー。
たとえ予算額や人員の面で他国に遅れを
とったとしても、独創的な発想でニッチな
ニーズを掘り起こして結果を出してしまう。
それが日本人! これぞニッポン! です。
 
武漢コロナウイルスの発生からおよそ1年。
振り返ってみると、マスク不足に始まった
衛生用品の高騰、検査キットの需要拡大、
そして、先に控えるワクチン供給の深い闇。
アメリカ大統領選の不正疑惑とも関わってる?
との懸念は、流石に勘繰りすぎでしょうか。
 
世の中暗いニュースが多いのは、大衆が
深層心理の部分でそれを欲しているから。
 
大きな事故や不幸な事件が注目を集める
理由はそこらへんにもありそうですが、
出来れば明るいニュースで刺激をもらって
頑張る糧としたい。私は心底そう思います。
 
風邪もインフルエンザも流行していない中、
武漢コロナの陽性者数は、PCR検査の数と
高めのサイクル数で実は調節されています。
なのに「自粛自粛」って、バ〇なんだろか。
 

 
本当は快挙達成のワクワク感で日本中を
沸かせたほうが免疫力も上がるのでは?
 
こんな時こそ大々的に取り上げて欲しい。
ミッションコンプリートという大成功を
テレビを通じてみんなと一緒に喜びたい。
まだ見たこともない未知の世界を見てみたい。
 
そういう「普通」の欲求を叶えることが
実は感染に対する一番の予防となる気がします。
 
 
 
死ぬまでにリュウグウノツカイと一緒に泳ぎたい!
おっと、これは私の幼少期からの野望でした(汗)。

反日の呼吸。(カテゴリー: 社長のつぶやき)

更新日:2020/11/23

映画「鬼◯の刃」が盛り上がっているそうで、
どんなものかと観てきました。その感想は…
「画はキレい。けど…映画として完結してる?」
 
後で分かったことですが、今回の作品は
先にテレビ版で放送がなされた分の続き。
つまりは、劇場版アニメという位置づけ。
 
でもって、その後にも物語は続くので、
始まりと終わりがない中間のみの描写。
言うなれば、逆キセル状態だったのです。
 
原作を読み(観)続けている人にとっては
騒ぐほどのことではないかも知れませんが、
映画のみを鑑賞した人はどう感じるのかな?
 
「素晴らしい!」とか「感動した!」とか
「何度観てもいい!」と盛り上がる人たちは
多分原作を知ってるんだろうなって思います。
 
ちなみに、このあたりで全物語の1/3ぐらい。
ぶっちゃけ先の話の方が長いので、まだまだ
しつこいぐらいにこの騒動は続きそうです。

にしても、しつこいと言えばお隣キムチの国。
この話題作にも、例によってウリジナルの
主張をぶっこんで来てますが、いかんせん
主人公のあるものが猛烈にネックのようです。

本作品の中では「日輪」に大きな意味があり、
それをかたどった耳飾りをつけている主人公。
それが…この有り様。一体何なのでしょうか。
毎度ながらその粘着性は、血鬼術にも迫る勢い。
 
「特定アジア」と言われる国々があります。
東アジアに位置する日本の隣国なのですが、
パンダの国やミサイルの国などを含む3か国。

いずれも日本への敵視政策を実施しており、
中でもその筆頭格が先述したキムチの国。
反日の柱たる存在だと言っていいでしょう。
 
先日もネット動画を観ていたらこんなものが!
 
https://youtu.be/WWKvlc-wtDc
 
NHKに触発される形で、特定アジアが隙の糸を
掴んでしまう。つまりはそんな構図でしょうか。
 
歴史を捻じ曲げたところで、嘘は暴かれます。
他人の足を引っ張っても、状況は好転しません。
なのに、いつもまでも同じことを繰り返す。
「千年の恨み」を振りかざすは、正に鬼の所業。
 
世界中の各地に「慰安婦像」を作り続けるなら
その隣に、「金玉均」の像を建立したいぐらい。

前者は、偽りのプロパガンダ用オブジェですが、
後者は、明治期に実在した人物。福沢諭吉翁の
支援を受けながら、朝鮮の近代化に尽力するも
自国によって殺害されました。凌遅刑+八つ裂き。
 
亡骸はバラバラに埋葬されているそうですから、
福沢諭吉翁の無念さは想像に難くありません。
 
日本外務省のある幹部は、元徴用工の賠償訴訟で、
日本企業の資産を売却しないと約束してこそ、
菅義偉首相の訪韓が可能になると語ったところ、

キムチ国のメディアは、日外務省「元徴用工問題、
『資産売却しない』なら、首相の“訪韓可能”」と
報じたらしい。そういう意味じゃないんだってば!
 
年内に、ソウルでの“日中韓”首脳会談開催を!
だとか、「極めて厳重な状況である両国関係を、
そのまま放置してはならない」とか言ってますが、
もはや反日につける薬なし。他所の国に構わず
自国経済の立て直しと、失墜した信用の回復に
文字通り「全集中」してもらいたいものです。

けれど、真に懸念すべきは「内なる敵」の呼吸。
この国と日本国民のためにそれを封じるべきは、
国内に巣くう反日勢力の方なのかも知れません。

学術怪議。(カテゴリー: 社長のつぶやき)

更新日:2020/10/12

少し前までは新型ウイルスの話題ばかりでした。
 
連日連夜、東京都で何名、大阪府では何名…って
新規「感染」者数を伝えてました。今月からは
トランプ大統領をはじめ、ホワイトハウスの
要人が軒並み「感染」した!~と報じられてます。
 
まるで日本の「感染」者がゼロになったかの如く。
 
代わって、国内の話題は日本学術会議の任命問題に
すっかりお株を奪われています。そんなに重要か?

 
  
 

日本学術会議ってのは、ウィキペディアを引けば
「日本の科学者の内外に対する代表機関であり、
 科学の向上発達を図り、行政、産業及び国民
 生活に科学を反映浸透させることを目的とする」
という組織のようです。全く存じませんでした。
今回のコロナ騒動で、何か有益な働きしたのかな?
 
日本国のオカネを10億円も使うのだから、国民の
ためになる学問研究、専門的知見からの提言を
お願いしたいと思うのですが、やってることは、
東日本大震災後の復興増税や、最近不評のレジ袋
有料化による地球温暖化対策?など本当は国民の
足かせになるダメ提言がいくつかあるだけみたい。
 
元々は、1949年にGHQの影響下で設置された組織。
はじめは研究者も直接選挙で選ばれていたらしく、
「学者の国会」という呼び方もあながち誤りでは
ないのかも知れません。けれど、現在のように
学者が推薦した人物を当然のように任命するのなら
話は別。しかも、任命を拒否されたからと逆ギレして
「理由を説明しろ!」と騒ぐ様は理解に苦しみます。

研究者に任命権はなく、不満表明は甚だお門違い。
人事は内輪で、研究も好き勝手。なら自費でやれば?

 
「学問の自由が侵害される」という反発の仕方にも
ただただ呆れるばかり。まるで、中学生の子供が
親に反抗しつつ、当たり前のように小遣いを要求し、
ガラの悪い仲間を家に上げようとしたら、さすがに
それは許してもらえず、逆切れして「何でだっ!」
って感じでしょうか。アホらしくて見てられません。
 
日本で、学問の自由は保障されています。政府への
厳しい提言を目的とするなら、国からの予算を全く
あてにせず独立した組織として再出発するべきです。
実際、世界の先進国ではそれが常識であり主流です。
 
そうなっていないのは、我が国の日本学術会議と
チャイナの中国科学技術協会の2つだけ。しかも
両者はいずれも1949年の設立で、同年はくしくも
中華人民共和国が建国された年。なんか臭いますな。
 
しかも、門田隆将氏によれば「日本学術会議は15年に、
中国科学技術協会と協力覚書を署名している。つまり
中国の軍事発展のために海外の専門家を呼び寄せる
『千人計画』には協力している。国内では軍事研究を
禁じておきながら、中国の軍事研究には協力するという、
非常に倒錯した組織だ」なのだそう。ますます臭う。
我々の暮らしを豊かにしてくれるインターネットや
GPSも元をたどれば、軍事技術からの転用ですし。
 
正直「学者の国会」より「学者の全人代」って印象。
国民による選挙を経た国会議員が総理大臣となって
任命の可否を決定する。それを不服とする学者側は
「学問の自由」を振りかざしますが、選ぶ候補者は
自らのお仲間だけ。民主主義とは程遠い所業です。
権威に楯突くスタンスをとりながら、自分たちは
権威に固執する…って、もはやギャグの世界ですな。
 
ただし、国民のためになる研究をされているのなら
候補者の論文は優秀でその本数も多く、また何度も
引用されていることでしょう。それを表す指標が、
h指数(エイチしすう、h-Index)というもの。
 
論文数と被引用数とに基づいて、科学者の研究に
対する相対的な貢献度を示すものとされており、
ざっくり、一般的専門家だと h指数は10~25ぐらい。
h指数40以上ならノーベル賞候補級とされるのだとか。
ちなみに、任命を拒否された6名の学者のうちh指数が
明らかだったのは h指数=2のKYさんのみ。残り5名は
検索・調査しても具体的数値に当たれませんでした。
 
これは、いったい何を意味しているのでしょう?
 
「思想・信条によって学問の自由を侵害してはならない」

特定秘密保護法や安全保障関連法に反対の立場だから
政府は任命しないのだと騒いでますけど、同法に
反対した劇作家の平〇オ〇ザ氏はスルーでしたしね。

所詮は、その程度の集まりだということなのでしょう。
もう、こんな茶番には付き合いきれません。菅新総理も
軽~い感覚で任命拒否したら、ハチの巣を突いたような
大騒ぎ。新聞、テレビ、反日野党はここぞとばかりに
新政権を批判しています。10億円は確かに高額ですが
年間100兆円の国家予算からすれば、年収数百万円の
人にとっての数十円です。そこまで騒ぐことですかね。
 
国の舵取りをする重責は、庶民には想像も出来ません。
些末なことにはいちいち構ってられなくて当たり前。
それを、これ幸いとばかりに食い物にしてきた連中が
自らあぶり出される蟲のごとく湧き出してきました。
しかも隣国に与する証拠を引っ提げながら。今回は
本当に色んなことが分かりました。今なお、日本には
スパイ防止法がないため、どうにもモグラが多そうです。
 

 
 
JNN世論調査では新政権が7割超という高支持率を
得ていますが、日本学術会議候補者6名の見送りを
「妥当ではない」とする回答は、何と51%でした。
真実が広まれば、更に支持率は高くなりそうな予感。
 
本当にくだらない話で早期の収束を願いますが、
モリカケ桜同様、当面はこればっかりでしょうね。

嗚呼、目眩が。。。 
 

-まとめ-
 
・菅総理が開いたパンドラの箱、開けた方は面白半分…。
 けれど、開けられた側は自己保身に必死のパッチ。
 
・学問界(映画界も?)は赤化す。赤デミーという闇。
 
・メディアも野党も頑張るほどに馬脚が露わ。出てきた
 モグラは共産主義シンパ。記憶に留めて叩きまくれ!
 
・日本学術会議は「提言」するのがその役目。けれど、
 その実態は反日工作。先の活動は「低減」されたし。

万博担当大臣?(カテゴリー: 社長のつぶやき)

更新日:2020/09/24

開催予定だった2020年東京オリパラが延期になって、
来年の開催もぶっちゃけ危ぶまれる状況なのですが、
その先には、2025年大阪・関西万博が控えてます。
令和7年の春、さすがにコロナ禍も終息してるかな?
と期待はしつつも、さほど気にもしていませんでした。

そんな中、菅新政権が発足して「万博担当大臣」が
発表されました。井上信治衆院議員…って誰さ?
Wikiでは東京25区選出で当選六回、青梅市出身。
麻生派に所属し、年齢は偶然にも私と同じ50歳。
さらにググっても大阪との地縁はないようです。
 

 
大阪は自民と共産が選挙協力する不思議な地域。
大阪自民にはロクな駒がいないのか、或いは
維新に近いと噂される新総理がIRを推進する
目的で地縁のない人物を大臣に据えたのか。
 
憶測は深まるばかりですが、何にしても、
万博を気にかけてくれていることは有難い!
 
先月、2025年大阪・関西万博のロゴマークが
決定しました。……正直言って「気持ち悪!」。

制作者のシマダタモツさん(55)によると、
「セル(細胞)」をイメージした赤い円を連ね、
万博のテーマ「いのちの輝き」を表現した。
1970年大阪万博のシンボル「太陽の塔」にも
影響されたということらしいのですが…、

そっちよりもむしろ、ミ〇タードー〇ツの
ポ〇デリ〇グなんじゃないの?って印象。
 

 
「この発表をもって、大阪・関西人として
 この万博を応援する気がなくなりました」
そんな人が私の周りには多い。それだけに
「政府が後押しする」というメッセージは、
少なくない意味を持つのかも知れません。

2025年の春開催といえば、あと約4年半。
準備をしてもしなくても、時は流れます。
武漢コロナによって何もかもがダメになり、
感覚的に麻痺している面はありますけど、
今のうちから正しく備えることによって、
2025年開催の大阪・関西万博を成功させる!
地盤沈下が懸念される近畿圏を盛り上げる!

この度の大臣任命がそのためなら大歓迎です。
 
けれど、次以降(万博終了まで)の組閣で
この特命大臣が置かれないことになれば
「あぁ、やっぱりな」となってしまうかも?
 
そういう意味でも注目したい今回の人事です。

日本邦葬協会。(カテゴリー: 社長のつぶやき)

更新日:2020/08/17

何だコレ?

と思うでしょうが、まぁとにかく動画を見てください。

一時、話題になった旭美千明さんのツイートです。

「公共放送」を謳いながら、国民に受信料の
義務を課して、やってることはこの体たらく。
ホントに、日本国が法律で守るべき放送局なのか
真剣に議論する段階に入ったと考えるべきでしょう。

 
かつて、日本にも貧しかった時代がありました。
食うや食わずの生活で、頼りになる情報源はラジオ。
国民に有益な情報がラジオを通じて流れました。
 
もちろん民放などありません。設備が整わないので、
半官半民みたいな局を作り受信料でそれを支える。
国営では問題なので、独立した事業体でやる。
それで報道の「公正性」も保つことにしたのです。
 
この局が必要とされた時代です。技術の進歩とともに
テレビの白黒放送が始まり、しばらくしてカラー化。
その後は衛星放送が開始されて、ハイビジョン放送や
4K&8Kという高品質映像が提供されるに至っています。

 
けれど、そこまでして「公共放送」って必要ですか?

しかも、ルールを守らない隣国に忖度しまくりで。。。

(“鎌倉千秋” “中国語” で是非、検索を!)
 
昔のように民法がなかった頃ならいざ知らず、
今では衛星放送にケーブルテレビ、ネット番組など
情報源はいくらでもあります。国民から「公共」を
支えるために受信料をかすめ取って放送インフラを
維持する必要など一体どこにあるのでしょう?
 
「事業規模630億円縮小 受信料値下げは見送り」

これは今月アタマに朝日新聞が報じた見出しです。
 
なるほど。コイツらも多少は反省してるようだな。
受信料値下げはしたくないから事業規模縮小か。
と一瞬思いましたが、中身をよく読んでみたら…
 
2021~2023年度の中期経営計画案が発表され
現在7千億円超の事業規模を大幅縮小し、3年で
630億円の削減が可能になるとの見通しを示した。
 
って、たったそれだけ? 全然反省してないやん!
記事の見出しに危うくだまされるところでした。
 
さすがは元M銀行出身の会長。システム障害の
責任者として舐めた答弁をしたのが私の記憶にも
色濃く残っています。ホント髪は白いが腹は黒い。


 
元々この局が積み上げた純資産は国民から集めた
受信料です。それはすなわち受益者負担の考えに
基づくもの。近い将来ビルの建て替えが必要とか
新しいサービス提供のために機材を入れ替える
ためだとか、海外展開のために思い切った投資が
要るのだとか妙な理屈を並べてますが、その類は
借金して具現化し、サービスを提供しながら
受益者に負担してもらうべきものでしょう。

 
だって、今あるオカネを出した人の何割かは
(環境が整うまでの間に亡くなられるなど)
サービスを受けられない可能性があるのだから。。。
それだったら「集めたカネ返せよ!」と言いたい。
 
しかも、局内の各編成部が予算取りの段階で
かなり水増しした金額を要求するのは当たり前。
それでも予算が使い切れないから、下請け会社へ
わざと割高に発注したり、民放各局が中継車を
1台しか用意できないところへこの局は何故か
5台も用意したり、一昨年あったシンガポールでの


歴史的?なアメリカと北朝鮮の首脳会談では
どの国のどの報道機関よりも大規模なブースを
構えたりと、とんでもない大盤振る舞いでした。
成金趣味…というかカネの使い方を知らんのかな?

 
ひとまず「受信料値下げを見送る」などという
ふざけた発想はフルボッコにして、当面の間は
「受信料を徴取しない」ようにせねばダメです。
 
人間不思議なもので、カネがなければ知恵が出る。
カネがあればあるだけ使う。そういうものです。
あまつさえ、この局の場合は「それでも余ってる」!

だから組織が、だから番組が、だから視聴者が、
ダメになっていくんですよ。これが「公共」か!?
 
尚且つ、そのカネで国民のためにならない隣国向けの
無料放送を配信するなど正気の沙汰とは思えません。
きっと別の目的があるとみていいでしょう。

 
実はその他の各局も似たような状況なのですが、
所詮は民放。出資はスポンサー企業任せですし
放送法さえ守っていれば文句は言われません。
けれど、この局だけは違います。法律によって
国民には受信料支払いの義務が生じます。
そのくせ、日本国に有益なことを伝えない。

 
逆に誤った情報を意図的に報じようとする。
外国籍職員の関与がないと考える方が
不自然なことだと私は思っています。
 
「新型コロナの感染拡大が止まりません!」
ってまだやってますからね。もういい加減、
PCR検査の陽性者を「感染者」扱いするのは
やめて欲しい。あの検査はあくまで、病名を
確定させるためのもの。感染しているか否かは
患者の症状如何と、医師の診断に依るものです。
 
日本国政府が本当に伝えるべき事実、
そして国民が知りたいと願う正しい情報。

 

中間にこの放送局が存在するせいで
正しいことが捻じ曲げられてしまう。
(業界では、角度をつけると言うらしい)
いわば、センスの悪い伝言ゲーム。
 
そんなものが本当に公共放送ですか?
オカネを取られてまで騙されたい?
私は断じて「ノー!嫌です」。

 
 

誤報を垂れ流す反日工作が目的なら
民放と同じような運営にすればいい。
 
出資は応援してくれるスポンサー企業に
お任せし、国民からの受信料は諦める。
それでも十分やっていけそうに思います。
何といっても純資産8千億円ですからね。
 
あるいは、国民のために報じるべき番組と
ドラマやバラエティーといった娯楽要素を
分ける方法もあります。前者は全国民が
視聴可能に、後者は受信料を払った人のみ
見られるようにする。十分可能に思います。

 
もし、それすらも嫌だと言うなら。。。
 
つまりは、現状維持を続けたいのなら、
電波帯を日本国に返納せよと言いたい。

限られた電波は公共の財産。某放送局が
その一部でも私物化するのは違法であり、
放送法第4条破りは明らかなイカサマ、
放棄しない理由は十中八九利権でしょう。
 
受信料でカネが上から降ってきますからね。
それが当たり前になっている局員たちは
もはや自分で稼げないし、またその実力も
ないことに気が付いているかも知れません。
何せ、国民に有益な番組が作れんのですから。
 
もうこの際、(武田邦彦先生の仰る通り)
大ナタを振るう以外にありません。
 
・せっせと調えた放送設備はタダであげる。
・設備費に対する税金も3年間は免除する。
・株式会社化して株式の発行を認める。

 
このやり方なら局員は当面解雇されません。
しかも本当に実力が(民放より少しでも)あれば
競争に敗れることもないでしょう。それどころか
能力如何では、給料は数倍になるかも知れないし
逆にクビになることだってあり得ます。だから、
それぞれが必死に努力して稼ぐ能力を磨くのです。
つまり、我々が考えるフツーの組織になる。
 
JR(旧国鉄)だって郵政だって民営化で
ずっとサービスが良くなったのですから、


この放送局だってきっと改革出来るはず。
 
とはいえ、外部からの猛烈な圧力がないと
ぶっちゃけ前には進みません。利権問題は
それほど闇が深いということなのでしょう。
 
それでも民放よりはマシ。CMもないし。
何といってもチャンネルの先頭だし。。。
実際そんな理由でCH1を選ぶ人も多い。

 
選択肢がないことと、心の中のどこかで
「正しいことを伝えている」的な幻想が
あるのかも知れません。けどWHO同様、
この局にもそんなものは存在せんのです。

 

「昨日の夜にテレビで特番やってた」とか
「あのアナウンサーが言ってたからね」と
何ら疑うことなく「信者」が増え続け、
同調圧力が強い日本では、違う意見を
述べることは難しくなってしまうのです。
 
私の知人でも、いまだに中国との商売を
以前のようにできないかと模索している
ぐらいですから。危険なのはウイルスで
中国は安全だと真顔で言いますからね。
本当に根深いです。なんでこうなるんだ?


敢えて言います。全てメディアのせいですよ。
 
観念して電波帯とテレビのチャンネルを
一部返納し、日本国政府が印象操作という
つまらぬフィルターを通さない番組制作を
してくれるよう、私は強く願っています。
 
でないと新聞だけでなく、近くテレビも
ネットに取って代わられることでしょう。
新聞・テレビというオールドメディアにしか
アクセスできない、情報弱者と称される
今のお年寄りがお隠れになってしまえば。
 

 
 
そう考えると、今起きていることは
最後の悪あがき…なのかも知れません。

日本呆騒協会?(カテゴリー: 社長のつぶやき)

更新日:2020/08/05

長年テレビチャンネルの特等席に君臨して
「公共放送」を自称している、渋谷の某放送局。

 
最近多様されているフレーズを挙げると、

「~を強いられている」、
「~せざるを得ない」、
「~を余儀なくされる」、
「~が相次いでいる」、
「物議を醸している」、
「波紋が広がっている」などなど。

醸して広げているのはお前らだろがっ!
と言いたくなりますが、とにかく騒がしい。
そして、アナウンサー原稿を用意する
ライターの貧しい語彙に呆れてしまいます。

   
どうでもいいことで騒ぎ立て、不安を煽る。
その結果、日本を貶める方へもっていく。
 
意図的にダメであることを喧伝する有り様は
〇〇呆騒協会、あるいは〇〇崩装協会と
名称を変更した方がいいのかもかも知れません。
 
高学歴の優秀な人たちがやることとは
とても思えんです。そういえば先日も…
 
受信料の強制徴収は不当だと考えた女性が、その局の
電波だけ受信できないように改造したテレビを購入。
そして、受信契約を締結する義務はないことの確認を
求めた訴えを東京地裁に起こしていました。
 
結果は勝訴。

司法は「放送を受信できる設備とは言えない」と判断。
復元するのも困難であるため、「受信契約締結義務を
負うと認めることはできない」とのことでした。 

一般人の感覚では当然の判決だと思われます。
しかし、局側はそう考えませんでした。控訴です。
 
言い分は、フィルターや電波の増幅器を使えば、
原告のテレビも「受信できる状態に復元できる」
というものです。「増幅器の出費をしなければ
受信できないのは受信できる設備とはいえない」
と考えないところに反社会的体質を感じます。

 

もはや、受信料という呼び方は不適切なのかも?
実態はみかじめ料のような性格に近く、当事者も
そのように考えている気がしてなりません。
特に、現M会長(旧F銀行出身)には注意が必要です。 
 
職員(≠役員)の平均年収は約1600万円、
日本全国の一等地に放送局を構え、
純資産が8千億円もある超優良組織。

 
法律によって、国民に受診料支払いの
義務が課され、払う人と払わない人の
矛盾を払拭もできず、国民に良質な情報を
提供するという役割を与えられながらも、
やってることは視聴者への印象操作。
いわゆる反日プロパガンダばかりです。


なぜ、そんなことが出来てしまうのか?
 
実は、この放送局の職員採用規定には
国籍条項がないから。つまり日本国籍を
持たない外国人でも入局することができる。
 
でもって番組制作に携わることも可能。
…って、嘘みたいな本当の話なんです。
 
しかもそれが為に某国が人を送り込んでる。
渋谷にそびえる建物には某国の中央電視台が
同居していることなど公然の事実なのです。

私に言わせれば、半分、青い。?
どころか、随分、赤い。…そんな印象。
 
昨今気になる切り口は、「弱者」へのフォーカス。
優良顧客かつ岩盤支持層である高齢者はもとより、
不登校やLGBT、ニートに生活保護受給者、
発達障害などなど。うっすらと在日外国人への
「揶揄」も見え隠れする伝え方が何とも気持ち悪い。
 
また、県外から沖縄入りする「プロ市民」や
北海道の自称「アイヌの末裔」を地元住民と扱い、
民族差別や人種差別の要素を織り交ぜた味付けの
報道を目にする機会も増えました。嗚呼、眩暈が…。
 
一説では誤った情報も150回聞けば人は信じるんだとか。
 

これって、サブリミナル効果ねらい?
 
昔流行ったドラマ「101回目のプロポーズ」よりは
若干ハードルが高いものの、近隣の某国が
「ウソも1万回つけばホントになる」と我々を
油断させながら進める活動の実態はかなり現実的です。

働く日本人には受診料納付の義務を課しながら、
局が「弱者」認定する人々へは過剰に取り扱う。
海外でも番組が見られるのは結構なことですが、
在外邦人(日本語が分かる外国人を含む)に対して
受診料納付を求めないのは国内で居住する者に
とっては極めて奇妙に映ります。不公平です。

しかも最近は、こんなものまで出回り始めました。

何だコレ?
 
(次回へつづく)

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